たうびーさんの万尾獅子と木村拓哉の記事で思い出したこと

2016年8月4日

 

たうびーさんが木村拓哉のことを話題にしたので私も(・∀・)/”ハーイ。

 

本当はコメント欄に書きたかったけど、嫌がられるくらい長くなるのと内容が全く合わないので、自分のブログに書いておきます。

 

アラサーの頃ね、私の夢に木村拓哉出てきたの。(ここで離脱しないように!)

 

その頃、零細企業で事務してたけど、会社案内のパンフレットとか広告とかに木村拓哉を起用することになってその制作のために木村拓哉が同じフロアーにいるという設定。

 

そもそも零細企業だからそんな起用もありえないし、撮影とかならスタジオだろって感じだけど、そこは夢なので・・・。

 

で、私は制作担当の部署でも何でもなくて、同じフロアーにこそいるものの、対角の端っこでいつも通りの事務をしているの。

 

木村拓哉が意欲的でいろんなアイデアを現場で出していて皆がそれに乗っかってワイワイしていて、その制作の雰囲気がなんとも良い感じで、全く関係のない仕事をしている私にも「ああ、何だかすごく順調に何もかもがうまくいってるんだな~」というのがひしひしと伝わってきて、幸せな気分でPC打ったり、書類を作ってたりしていたという。

 

無事にその仕事が終わったときには木村拓哉と職場の人との間に妙な連帯感が生まれ、制作に携わっていない人も含めてフロアー全体で打ち上げをすることになりました。打ち上げの居酒屋っぽいところに私も混ざっていました。

 

そこでも、すごい楽しい雰囲気で木村拓哉も職場の人も大笑いしてニコニコしていて、それを遠くから遠目で見ていて(残念ながら席のグループは離れてました)、「何だか私とーっても幸せだわ~」と思ったのでした。

 

以上。

 

今思うと、自分の夢なのに木村拓哉との接点が一切なくて「何コレ?」と言える夢なのだが、その頃私いろいろ大変だったような記憶がある。でも、その夢見た時に、「こんなに楽しいって思えるんだ!」と元気になったし、「大変なことに焦点を当てているとすぐそばの楽しいことに気付けないんだなあ。」とも思ったのでした。

 

私はSMAPだと中居くんみたいなウルトラマン顔が好きなのですが、その夢以来、木村拓哉も好きになった。きっと彼はいい人だと思う。単純です(笑)。

 

それで今日の記事をどう締めくくればいいのか解らないけど、たうびーさんの記事見て思い出したので書いてみました。

 

ちなみにこのブログは「たうびー」で検索して訪れた方がたくさんいらっしゃいます。ありがとう。私は「たうびー」でこのブログの検索順位を上げましょう。たうびーさん今後もよろしくです。


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