Back to the 90’s

(タイトルの英語表記合ってる?)

アフィリに全く関係ない話です。雑記ブログに書こうかと思ったけど、ますますカオスなブログになるのでここに書きます。単なる日記。

 

2017年2月22日に小沢健二のニューシングル「流動体」がリリースされました。

それに伴い公式サイトに特設ページができ、過去の彼の曲のPV(プロモーションビデオ)がupされていました。垂涎ものです。

 

オザケン好きだったのです。といっても当時も今もCD持ってないライトファン。彼の楽曲のサンプリングはパクリすれすれの絶妙さを突いていて、嫌いな人はそこが嫌いみたいでした。

 

単純に彼は音楽が好きでいろんな音楽をいっぱい聴いて吸収して出していただけだと思う。遊び心は大いにあっただろう。

 

何でそう思うかというと、今のオザケンは40代後半ですが、当時のイメージのまま年齢を重ねています。男性でああいうふうな見た目の年の重ね方をできる人ってなかなかいない。邪(よこしま)な心持ちだったり、破滅的な生き方をしていない証拠だろう。

 

回顧録。You Tubeの公式チャンネルなので貼り付けても大丈夫かな?(後ではがすかも)

 

「愛し愛され生きるのさ」(1994年)

 

「ラブリー」(1994年)

2016年の車のCMで女の子が歌ってました。

 

「指さえも」(1997年)

 

懐かしさついでに、小沢健二と小山田圭吾のユニット Flipper’s Guitarより

「恋とマシンガン」(1990年)←私、10代だった(゚Д゚;)

(こっちこそ後ではがすかも)

(小山田圭吾さんは現在Eテレ「デザインあ」のスタッフロールで名前出てます)

 

新曲リリースなのに過去を懐かしんで申し訳ない。オザケンは2017年2月24日のMステに出演予定。録画します。

 

【2/24 追記】

Mステ終了。緊張していたように見えました。歌声はさすがに若い頃のようにはいかない。(←ライトファンなので容赦ない、すみません)。久々にTV放送時間に楽しみと緊張半々でスタンバイする気分を味わえました。